高校物理・数学成績アップ術

微風出版「導出物理」の著者による物理・数学の学習戦略ブログ

そもそも磁場の強さってどう決めたの?

導出物理では2本の直線電流の実験から、直線電流Iが作る磁場の強さは下の①式のように決めたという説明をしている。高校生は①式を覚えるだけで十分。

ところが、ちょっといろいろ調べだすと、アンペールの法則やビオ・サバ―ルの法則なんていうものが出てきて、この式は何?どういう法則?みたいな疑問を持ってしまう。
実は「法則」という名前を付けてしまったために、学生にとっては大きな混乱を招いてしまっている。
①式を変形した②式を見てほしい。直線電流からrだけ離れた位置は磁場の強さは等しいので、電流Iを中心にrだけ離れた円に沿って1周して積分をしたものが②の左辺と考えられる。
そしてアンペールの法則は、電流Iのどのようなループ経路をとっても1周して積分すると電流になる、という趣旨がこの法則である。どのようなループ経路でも1周して積分すれば電流になるのだから、一番簡単な経路で計算すればいい、ということになり、そのように計算したのが②式。(不規則な経路を考えると、位置によって磁場の強さが変化するため、積分計算は困難を極める)


このように言われると、「何でそんなこと言えるの?」「都合がよくない?」などと反発したくなる。これは学習する上で大きな落とし穴。
そうではなくて、周回積分記号を使って表されるアンペールの法則にしたがうように、磁場を定義した、というのが正確な理解のはずである。
 ビオ・サバールの法則も全く同様であり、法則ではなく定義と考えるべきである。要するにこれらの法則にしたがうように磁場は定義されたと考えてよい。


このように大学の数学を学ばずに無理に先に進もうとすると、返って非効率となり時間と労力を無駄にしてしまう。したがって導出物理はこのような混乱が起こらないよう、配慮して作成している。詳しいことは大学でのお楽しみとして、受験生はまず導出物理で受験突破を目指してほしい。

 

 

中学数学必修ワーク第3版→第4版差分情報

2026年5月「中学数学必修ワーク第4版」出版となりました。


ソフトをWord→adobe InDesign(プロ仕様)に変更して再組版を行いました。これによりレイアウトデザインが刷新されました。

数式を含む組版は大変面倒で複雑なため、困難を極めました。数式の変換もエラーが多く、すべての数式に誤りがないかなどのチェックは大変でした。そのため今回の版は大変誤植が出やすい状況になっています。すでにレイアウト崩れなどのミスが発生しており、正誤表は微風出版の出版物一覧ページに掲載しておりますので、疑問点がありましたら正誤表をチェックくださいませ。

出版物一覧 - 微風出版online

新たな誤植を発見された場合は、以下のお問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。

お問い合わせ - 微風出版online


講義内容については特に大きな改訂はなく、細かい言い回しやレイアウトの変更を行っています。また、下巻については数問新しい練習問題を追加しています。上巻の一次関数については、順序を入れ替えている部分があります。




 

 

 

 

 

中学英語必修ワーク第3版→第4版差分情報

中学英語必修ワーク第4版2026年5月発売
おかげさまで第4版出版。今回大改訂となります。

 



●レイアウトデザインを刷新

Wordによる組版からadobe InDesignというプロ仕様組版ソフトを導入して、より見やすいレイアウトにしました。英文は難しさを感じさせないように丸みのあるフォントに変えました。QRコードを追加して、音声再生サイトにダイレクトにジャンプできるようにしました。

QRコードのジャンプ先リスニング練習サイトはこちら
https://soyo-kaze.biz/ehw-audio/top.html

 

●アウトプット用練習問題を大幅に増やしました

インプットとアウトプットを同時に行えるよう、ほとんどの章でアウトプット問題を追加しました。第3版では文法事項の解説例文練習という流れでしたが、文法事項の解説文法の確認問題例文練習となるようにしました。このため第3版より50ページほど増加しています。この点が一番大きな改訂です。

●文法事項の解説を精査


文法事項や例文をほぼすべてAIチェックさせて、ネイティブから見て誤った解説や、不自然な例文を修正しました。これにより、今までより400以上の例文のうち、30~50くらいの例文を入れ替えています。

 

●関係代名詞の非制限用法を追加

関係代名詞の非制限用法は高校で習う範囲ですが、筆者にとってこの部分は高校でもまともに習った記憶がなかったため、あえて中学生に教えるという判断です。半分以下の中学生は関係代名詞までたどり着けませんが、たどり着ける生徒は実力があるためあえて入れました。指導者にとっても知らなかった内容になっているかもしれません。



●下巻の章の順序の入れ替え

20章「否定文と付加疑問」→「感嘆文と間投詞/仮定法」

中学英語で頻度の高い分野を前に移動しました。

 

 

ほぼ筆者一人の大幅改訂作業ですので、誤植が出やすい状況になっています。正誤表は微風出版WEBの出版物一覧のページで公開する予定です。誤植を発見されましたら以下のお問い合わせフォームよりご連絡ください。ご協力よろしくお願いいたします。

お問い合わせ - 微風出版online

 

失敗談

今回英語の上巻のカバーを紫色ベースにしましたが、数学の上巻と青ベースと色が似通ってしまいました。実際にモニターで見る色と印刷された色はかなり異なるため、悔いが残ります。次回ははっきりと異なる色に変えたいと思います。

 

超シンプル!使いやすい!エクセル成績管理ソフトのダウンロード

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先生が頑張って入力するのは以下のようにデータを入力するだけ

すると成績表は別シートに反映!◀や▶ボタンで次の生徒のデータに!

 

集計も一瞬!黄色の科目とクラスをプルダウン選択。あとは実施日ボタンを押すだけ

 

成績表も全員分を1回の印刷指示で完了。超シンプル。

【使い方】

学年別に原本を毎年コピーしてファイルを作成します。

(例)

成績管理_中学1年_20〇〇年.xlsm

成績管理_中学2年_20〇〇年.xlsm

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【1ファイル1学年分にのスペック】

登録できる人数:最大500人

登録できるクラス数:12クラス

【管理できるテスト】

これはサンプルファイルで確認ください。中学校向け、集団塾向け、個別指導塾向け、高校向け、予備校向けとソフトの種類を設けています。サンプルファイルをダウンロードして管理できるテストを確認してください。

 

サンプルファイルのダウンロードはこちら

 

 

導出物理上下第9版→第10版差分情報

2026年6月上旬発売決定

 

●導出物理上 力学・熱・波動編
2章物理で使う数学Ⅱ
p10 n乗根の解説の改訂

5章運動量の保存 章末問題104
ばねの両端に繋がれた2つのおもりに関する問題に変更

7章単振動

p108 一番下の注意事項を改訂

p109 暗記事項の公式の使い方についての記述等を改訂

8章万有引力
p124~125 天体の力学的エネルギーが保存されることの微積導出を追加

11章波の伝わり方
定常波の式についての解説を追加。それに関する問題を1問追加

章末問題
定常波の式を求める問題を1問追加
14章p208 中央の図を改訂

 

●導出物理下 電磁気・原子編

1章電場と電位Ⅰ
例題5 電荷の力学的エネルギーが一定であることの導出を追加

10章交流回路Ⅱ
複素電力の解説を大幅改定。皮相電力、有効電力、無効電力の意味を詳しく解説。
これに関する問題を1問追加
「位相差αと力率の意味」の項目で電力を表すグラフを追加

p154 コイル・コンデンサーのリアクタンスについての暗記事項を追加

14章原子Ⅱ

p216  原子核の崩壊  暗記事項などを改訂

p218 一番下の対数に関する公式の証明を改訂
p220 放射線量の単位 解説の追加
p229 強い力とハドロンの説明を追加/問題244 を大幅改定

 

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貨幣社会の常識を壊す本 2025年4月22日出版

「貨幣社会の常識を壊す本」税込1320円

2025年4月22日発売

前著「学者が見落としたお金の仕組み」の改訂版で大幅に情報を絞って、専門知識がない人でも容易にわかるように書き直しました。

 

2025年で財務省解体デモが全国で広がったが、まだ大勢の人は何でそんなデモが起こっているのかわかっていないのが現状。そんな人はぜひ読んでいただきたい。

 

学校で習ったこと、マスコミが報道してきたこと、政治家や官僚が言ってきたこと、そして現代の主流派経済学が嘘だらけだったとわかるでしょう。この内容を初めて知った多くの人は衝撃を受けています。

 

実は日本人の多くは財務省に騙され続けてきました。嘘でまみれた経済政策、税制の中で、30年経済成長ができなかったのは世界では日本くらい。

 

この本を読めば、実は政治とは実に単純で難しいことは何もないとわかります。 

「国力とは〇〇力」のことであり,政策や税制が正しいかどうかは、それで〇〇力が上がるかどうか判断するだけ。

 

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楽天ブックス: 貨幣社会の常識を壊す本 - 経済学の誤りを数学的に論証する - 児保祐介 - 9784434357862 : 本

 

 

 

 

導出物理第9版/導出物理基礎第5版 差分情報

2025年5月初旬発売予定/価格は据え置き

導出物理第8版と導出物理基礎第4版ではAdobeInDesignの導入で再組版の大改訂を行った結果、誤植が多くなってしまったため,およそ5カ月で改訂。

 


●導出物理上第9版力学・熱・波動編

p88非等速円運動の解説を改訂(角度方向と動径方向の定義を追加)

p118~p119とp120~p121の順序を入れ替え

大問161(旧158)に小問を追加(万有引力に関する問題)

巻末の近似式とケプラーの第2法則の解説を改訂

 

●導出物理下第9版電磁気・原子編

巻末の近似式の解説を改訂

問題96で(2)の小問を新規追加(コンデンサーに関する問題)

 

●導出物理基礎第5版

誤植の修正以外特に改訂個所はなし

 

「地球をめぐる銀河戦争の終結」を読んでみた

スターシードとは地球外から転生してきた魂の持主。現代においては、闇の勢力によって監獄化、奴隷化されてしまった地球の解放を目的に転生してきたとされている。地球にくる前はプレアデスやシリウスで準備してから来ているとのこと。

 私も5人の鑑定士に見てもらったが、全員スターシードとのこと。いろいろな星をめぐっているらしいが、「spica(スピカ)」という星にいたと答えた鑑定士がいた。英語ではスパイカと発音するらしい。おとめ座にある星だそうで、少数派のようだが、そういわれても確認しようがないため、へーとしか思わなかった。

 しかし、私自身はパラレルワールド異世界)やUFO、スピリチュアルな話が異常に好きで、どう考えても一般人から見たらイタイ人。小学生のころから心霊写真集や矢追純一のUFO特集なんかの本を好んで読んでいた。よってスターシードと言われても、そりゃそうでしょうねと、特に驚きはなかった。

 

以下のページにスピカ人の特徴がまとめられている。

スピカ星人の性格・特徴7つ!見た目・容姿・有名人など徹底解説

①1人でいるのが好き
②複数でワイワイガヤガヤしても苦痛を感じる

といった内容はもろに当てはまっている。また、鑑定士によるとこの星は広い星で、自然豊かで人口密度が低い星のため、日本の狭い都心部で暮らすことには相当な苦痛を感じるとのことだが、これももろに当てはまっている。

なお、恒星に人は住めないじゃないかと勘違いする人が多いだろうが、実は星の大半は星の内部に居住区があり、意識体として存在したり、クローンの肉体をまとって存在したり、自由に切り替えられることが普通なため、地球の常識ではこの点は理解しにくいだろう。

 実は元CIA職員で優れたハッカーとしても知られるスノーデン氏は、「アメリカ政府は地底人の存在を知りながら、隠している」と暴露している。

 

それでようやく真実を暴露するような本に出合えた。「地球をめぐる銀河戦争の終結」という本だ。KOBRAという地底にある光の勢力の窓口役を行っている海外の人のブログの内容をまとめたような本だ。その光の勢力とは、闇の勢力と戦い、地球の地底に避難した種族が今も住んでいるとのこと。

 

以下がKOBRA氏のブログ。

2012portal.blogspot.com

まず地球外から来た闇の勢力とは次のような種族であるらしい。

①.キメラ(蜘蛛型種族)

②.アルコン(堕天使)

キメラは高度な科学力で地球人を覚醒しないよう操作している。アルコンは精神面を操作し、宗教戦争を引き起こしたり、人間のトラウマの記憶を利用して、精神を弱らせ、覚醒しないよう操作している。地球人に転生して、裏工作も行っている。

 また、この2種族は地球の輪廻転生システムを乗っ取り、前世の記憶を消して、何度生まれ変わっても覚醒しないよう仕向け、奴隷として同じことを繰り返させるようにしている。「記憶がなくなることは魂の修行になる」といった嘘を広めたのも彼らのようだ。自分たちは自由な存在であると思いこませたり、このようなスピリチュアル、オカルト情報を馬鹿にし、嘲笑するよう仕向けたりもしている。やり方が非常に巧妙・狡猾である。

 UFO墜落事件で、生きていたグレイ種から情報得た記録「エイリアンインタビュー」では、この輪廻転生システムが乗っ取られていることが暴露されており、KOBRAの情報と一致している。通常では、知的生命体は肉体的に死んでも、すぐに意識体として活動できるし、肉体を再びまとってすぐに転生もできる。その際に記憶は失わないと、そのグレイが語っている。

 なおアルコンの一部はイタリアの黒い貴族やイ〇ズス会、イル〇ナティの構成員として転生し、工作活動を行っているようだ。豊臣秀吉がいち早く異変に気づき、イ〇ズス会を排除したことは非常に大きな功績といえる。しかしアルコンによって聖書が書き換えられたり、もともとの教えを捻じ曲げて伝えられ、派生的な宗教団体がいくつも誕生し、日本でも世界でもいろいろなところに根付いてしまっている現状がある。

 ちなみにフリーメーソンは、もともと善良な秘教学校(おそらく霊能者が集まっていたと考えられる)で、フランスのサン・ジェルマン伯爵(アセンデッドマスター)も利用していた光の組織であったが、スパイとしてイ〇ズス会の人間が入り込んだため、闇の秘密結社という認識になってしまった。しかし現在でも大半の会員は善良であるとのこと。

 ①②の隷属種と考えられるのが以下である。

③ダークアヌンナキ(ヒューマノイド型?)

④ドラコニアン(巨大爬虫類型)

⑤レプテリアン(爬虫類型)

⑥トールグレイ(グレイ種)

 

どれも科学力では現代の地球人よりもはるかに上をいっており、例えばレプテリアンは地球人の脳を利用して、自分を地球人と変わらない見た目に見せるようにしたり、4次元空間に逃げ込み、姿をくらますなんていうことができるらしい。惑星間移動なんていうのは当然できる。

 またレプテリアンは地球人を捕食する種族でもあり、食べるときは何かの力で恐怖の感情を高ぶらせるらしい。どうやら闇の種族は人間の負の感情が重要なエネルギー源になるようだ。また、他の惑星に拉致されて、奴隷として働かされている地球人もいるらしい。例えば近年の日本では年に1万人以上の人が失踪しており世界中でも毎年多くの失踪者が出ているが、レプテリアンによる捕食や拉致が大いに関係していると思われる。

 ダークアヌンナキは、太陽系の10番目の惑星である惑星X(二ビル)にいる種族で、プレアデスのネガティブな存在が、流刑地としてこの星に追いやられたようだ。地球人に遺伝子操作を施し、ゴールド採掘の奴隷として働くように仕向けたとされている。

 闇側のドラコニアンはロッ〇フェラー家などに転生して、地球の金融を支配しているようだ。2017年に地底の光の存在は、デイビッド・ロッ〇フェラーの取り調べを行い、記憶を消去して元に戻したとのこと。その後彼はそのストレスで心不全で亡くなったらしい。ちなみに、殺害された安倍晋三元総理はドラコニアンの生まれ変わりであることがKOBRAによって暴露されている。レプテリアンやドラコニアンのすべてが闇側とは限らず、KOBRAの評価では、彼は光と闇の中間よりもやや闇側という評価になっている。安倍晋三氏は財務省やコメの国の勢力に屈して、消費増税をたびたび許すなど、結局経済・金融面では闇側に屈したまま終わってしまった。なお、地球人が竜神として崇める存在は、どうやら改心したドラコニアンがその正体のようだ。

 

地球をめぐる銀河戦争の終結 海野いるか著

 

私は一人で出版社を立ち上げ、主に学参の出版を行っていますが、私もこのようなスピリチュアル系の情報も届けたいと思っています。

チャネリングができる方や信用できる海外のチャネラーさんの情報をまとめられる方などで、本の出版をしてみたいという方は是非私に声をかけていただければと思います。

連絡先:微風出版(そよかぜしゅっぱん)

微風出版online お問い合わせ

 

 

正解なのはビーガンのほう

 動物はアストラル体(魂の概念)を持っているため、コロすと恐怖や恨みの感情が残り、その負のエネルギーが肉体に残留する。よってそれを人間が食べると、その影響を受けて、同じような感情を起こしやすくなってしまう。しかし植物にはアストラル体がないため、問題ないとのこと。したがって実は正解なのはビーガン(肉・魚・卵を食べない人)の方だと推測される。

 私自身も肉・魚・卵を食べない日は、明らかに体が楽で、精神的にも安定していると感じるため、極力食べないようにしたいと思っています。

 さて、ここで闇側の立場に立ってみたい。彼らは人間や動物の恐怖や怒り、恨み、絶望といった感情エネルギーを喜んで吸収し、地球人を奴隷化している存在である。

 彼らにとってはこのような情報を何としても広められては困る。そこで、情報操作を行うのである。ビーガンが栄養失調で亡くなったというニュースを大々的に広めたり、ビーガンがヒステリックに反対運動をしている様子を映像で流し、ネガティブな印象を与える。すると地球人はビーガンはよくないと思い込み、まんまと騙されてしまうのである。

 ここで論理的力を発揮してみたい。地球人の中には肉を食べず、芋を主食と下原始的な民族が存在するが、彼らの中には筋肉ムキムキの人が大勢いるのは何故か。牛や象といった大型の草食動物は何故体が大きくなるのか。肉をたんぱく源としなくても全く問題ないという明らかな証拠である。ではビーガンが栄養失調で亡くなったというニュースは何だったのかと考えると、単純に食べる量が少なかったのと、たまたまその人がビーガンだっただけのことだと推測できる。

 しかし論より証拠。まずは1週間肉・魚・卵を断って、肉体や精神にどういう変化が起こるのかを試していただきたい。