動物はアストラル体(魂の概念)を持っているため、コロすと恐怖や恨みの感情が残り、その負のエネルギーが肉体に残留する。よってそれを人間が食べると、その影響を受けて、同じような感情を起こしやすくなってしまう。しかし植物にはアストラル体がないため、問題ないとのこと。したがって実は正解なのはビーガン(肉・魚・卵を食べない人)の方だと推測される。
私自身も肉・魚・卵を食べない日は、明らかに体が楽で、精神的にも安定していると感じるため、極力食べないようにしたいと思っています。
さて、ここで闇側の立場に立ってみたい。彼らは人間や動物の恐怖や怒り、恨み、絶望といった感情エネルギーを喜んで吸収し、地球人を奴隷化している存在である。
彼らにとってはこのような情報を何としても広められては困る。そこで、情報操作を行うのである。ビーガンが栄養失調で亡くなったというニュースを大々的に広めたり、ビーガンがヒステリックに反対運動をしている様子を映像で流し、ネガティブな印象を与える。すると地球人はビーガンはよくないと思い込み、まんまと騙されてしまうのである。
ここで論理的力を発揮してみたい。地球人の中には肉を食べず、芋を主食と下原始的な民族が存在するが、彼らの中には筋肉ムキムキの人が大勢いるのは何故か。牛や象といった大型の草食動物は何故体が大きくなるのか。肉をたんぱく源としなくても全く問題ないという明らかな証拠である。ではビーガンが栄養失調で亡くなったというニュースは何だったのかと考えると、単純に食べる量が少なかったのと、たまたまその人がビーガンだっただけのことだと推測できる。
しかし論より証拠。まずは1週間肉・魚・卵を断って、肉体や精神にどういう変化が起こるのかを試していただきたい。